• シーン1:迷子札に
  • シーン2:迷子ポスターに
  • シーン3:マイクロチップに

シーン1:迷子札に

  1. いざというときに、連絡の取れる電話番号を迷子札で身につけさせましょう。もし迷子になったとき、見つけた人が連絡をとることができます。また、飼いイヌ・ネコであることもわかります。
  2. でも...その電話番号は、普段から多くの人に見られるので不安!たくさんの人の目に触れる迷子札に、ケータイや家などの電話番号を書いておくのは、ちょっと心配です。
  3. そんなときにはワンにゃンバーケータイや家の電話番号を教えずにきちんと連絡が取れるのであんしんです。見つけてくれた人からかかってきた電話を飼い主さんが普段使っている電話で受けることができます。

迷子札に、「ワンにゃんバー」を記載しよう!

大切なペットの迷子対策には迷子札!迷子札に『ワンにゃんバー』を記載できるショップをご紹介。詳しくは下記「ワンにゃんバー+迷子札」をご覧ください。

シーン2:迷子ポスターに

ご注意ください
  • 普段お使いの電話番号におつなぎする場合には別途接続通話料等がかかります。
  • 発見者とのやり取りは、飼い主が直接行う必要があります。
  • 首輪や迷子札などのアイテムはお客さまにてご用意していただく必要がございます。
  • ペットが発見されることを保証するものではございません。

「ワンにゃんバー」は、NTTコミュニケーションズが提供する「050あんしんナンバー」の利用方法のひとつです。

ワンにゃんバーのお申し込みはコチラから

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